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イギリス ボーディングスクールへの留学

〈小学校留学・中学留学・高校留学〉基礎解説

British Boarding Schools

 
イギリスの小学校留学、中学留学、高校留学、ボーディングスクールの基礎について解説いたします。ボーディングスクールは、寄宿学校になります。

イギリスのボーディングスクールを選ぶ理由

質の高さ、伝統がある

イギリスには、西暦600年頃から続く伝統校が存在します。 長い歴史の中で守り抜かれてきたのは、世界トップクラスの教育の質と、生徒一人ひとりを大切にする「ケア」の精神です。
イギリスにある約500のボーディングスクール。 その全てが政府の厳格な基準を満たし、最高水準の環境を提供しています。
ここでは、ただ勉強を教えるだけではありません。
 
・何かに情熱を持つこと。
・自分の足で立ち、目標を達成すること。
・そして、豊かな人生を自ら切り拓くこと。
 
少人数制だからこそ実現できる、きめ細やかなサポート体制。 英国の伝統ある門を叩き、世界へ羽ばたく第一歩を。
 

美しいキャンパス、課外活動の充実

イギリスのボーディングスクールの多くは、都市の喧騒を離れた郊外の美しいキャンパスに位置しています。
この広大な環境こそが、子供たちの才能を解き放つ鍵となります。
 
・スポーツ・音楽・アートの殿堂 
プロ仕様の競技場、本格的なコンサートホール、創造性を刺激するアートスタジオ。
 
・「勉強だけ」で終わらない教育
最高の設備が整っているからこそ、生徒は自分の「好き」を徹底的に追求し、未知の才能を伸ばすことができます。
 
美しい自然と最先端の設備。 この場所で過ごす時間は、一生の財産になるはずです。
 

卒業後の進路、教育水準の高さ

英国ボーディングスクールの教育水準は、世界中で高く評価されています。その証拠が、卒業生の輝かしい進路です。
 
・世界が認める「A-level」
イギリスの高校卒業資格「A-level」は、英国内はもちろん、アメリカやカナダ、オーストラリア、そして日本の一部国立・私立大学でも正式な入学資格として認められています。
 
・名門大学への高い合格率 
卒業生の多くが、オックスフォードやケンブリッジ、アメリカのアイビーリーグといったエリート校へ羽ばたきます。
 
・単なる「受験勉強」ではない価値
大学進学はゴールではありません。ここで培った高度なアカデミックスキルは、将来のキャリアを築く強固な礎となります。
 
一生モノの資格と、世界へ通じる学力を、その手に。
 

現地サポートが必須

イギリス留学を検討する際、一番の心配事は「離れている間に何かあったら…」ということではないでしょうか。
イギリスのボーディングスクールでは、18歳未満の留学生に「ガーディアン(現地保護者代行)」をつけることが義務付けられています。
 
ガーディアンがしてくれること
・急な体調不良や怪我の際の緊急対応
・学校のハーフターム休暇期間中の滞在先(ホームステイ)の手配
・成績の相談や保護者会への代理出席
 
イギリスには、厳しい審査をクリアした「ガーディアン会社」が数多く存在します。 現地で24時間、お子様を支えるプロがいる。 その安心感があるからこそ、お子様は伸び伸びと挑戦し、親御さんも笑顔で送り出すことができるのです。
 

安全な環境

大切なお子様を海外へ送り出す際、何よりも優先したいのは「安全」ではないでしょうか。
イギリスのボーディングスクールの多くは、都会の喧騒から離れた広大なキャンパスに位置しています。
 
・通学の不安ゼロ
殆どの寮は学校の敷地内にあるため、公共交通機関を使った通学は必要ありません。毎日の移動は「キャンパス内」で完結します。
 
・24時間の見守り体制
学校の外へ出るには、必ず寮スタッフや保護者の許可が必要です。「誰が、どこで、何をしているか」を常に学校側が把握している徹底した管理体制です。
 
・守られたコミュニティ
豊かな自然に囲まれた安全な「村」のような環境で、お子様は余計な心配をすることなく、勉強やアクティビティに没頭できます。
 
「安心できる場所」だからこそ、最高の学びが生まれます。
 

イギリス地図

イギリスでの学年について

中学3年生、高校1年生で勉強するGCSEでは約9科目を勉強します。
その後、Alevel(高校2年生、高校3年生)では将来や大学の学部を考慮して3-5科目(最低3科目)を深く勉強し、大学へと繋がっていきます。
 

日本の学年

イギリスの学年

統一試験

学校

高校3年生

Year13

Alevel もしくはIB

 

高校2年生

Year12

 

Sixth Form

高校1年生

Year11

GCSE

 

中学3年生

Year10

   

中学2年生

Year9

 

Senior School

中学1年生

Year8

  Prep School 

小学校6年生

Year7

   

小学校5年生

Year6

   

*学校の区切り( Senior school、Prep School)は、学校によって異なる場合があります。
 
 

A level

Advanced Level (A-Level) Qualifications

イギリスの教育カリキュラムにおいて、16歳以上の生徒(Year 12・13/高校2・3年生相当)を対象とした2年間の専門修得コースが「Aレベル」です。この資格はイギリス国内のみならず、世界中のトップレベルの大学から「最も信頼できる入学資格」の一つとして広く認知されています。
 

【Aレベルの特徴とメリット】

・世界標準の進学資格
イギリスのカリキュラムでありながら、アメリカ、カナダ、オーストラリア、そして日本の主要大学を含む、世界中の高等教育機関において正式な入学条件として認められています。
 
・「選択と集中」による高度な専門性
最大の特徴は、必須科目がなく、生徒が自身の興味や将来の目標に合わせて「最低3科目」を自由に選択できる点にあります。幅広い科目を網羅するのではなく、得意分野を深く掘り下げて学習するため、大学での専門教育や将来のキャリアに直結する強固な基礎力を養うことができます。
 
・主体的なキャリアデザイン
数学(Maths / Further Maths)、科学(生物・物理・化学)、人文科学(歴史・地理・経済)、芸術(アート)、IT、英文学、現代外国語など、多岐にわたる選択肢から自分だけの時間割を作成します。どの科目を選ぶかが将来の可能性を大きく左右するため、時間をかけて慎重に検討し、情熱を持って取り組める分野を決定します。
 

【コース期間と評価方法】

通常は2年間で履修しますが、学校によっては集中的に学ぶ1年間コースや、基礎を固める3年間コースを提供している場合もあります。2年間の学業の集大成として、最終学年に実施される統一試験の結果が、大学進学への重要な鍵となります。
 

GCSE

General Certificates of Secondary Education

GCSEは、イギリスの教育課程において14歳から16歳(Year 10・11/中学3年・高校1年生相当)を対象とした、中等教育の修了資格です。幅広い知識を習得しながら自分の適性を見出し、その後のA-level進学や将来のキャリアを決定づける非常に重要なステップとなります。
 

【GCSEの特徴とカリキュラム】

・バランスの取れた総合的な学習
通常、2年間で約9科目を学習します。A-levelで専門性を絞る前に、文系・理系を問わず幅広い分野に触れることで、多角的な視点と教養を養います。
 
・必須科目と自由選択の組み合わせ
学習の核となる「英語、数学、科学、体育」などは必須科目として指定されています。これに加え、個人の興味に合わせて、歴史、地理、外国語、デザイン、音楽、コンピューティング、ビジネス、演劇(Drama)といった多彩なリストから選択科目を組み合わせ、自分らしいカリキュラムを編成します。
 
・A-level、そして大学進学への第一歩
2年間の学習の締めくくりとして統一試験が行われます。この試験結果は単なる修了資格にとどまらず、その後のA-levelへの進級や、将来の大学進学の際にも評価の対象となる重要な指標です。
 

【1年間のGCSE(Intensive GCSE)コースについて】

通常は2年間で履修する内容を、集中的に1年間で修得する特別コースを設けている学校もあります。短期間で成果を出す必要があるため、より高い英語力と学習意欲が求められますが、留学のタイミングに合わせて柔軟に進学プランを組むことが可能です。
 
 

寮について

寮の多くは学校の敷地内、または隣接した場所に完備されています。男女別の居住スペースとなっており、プライバシーと安全面への配慮も万全です。

24時間体制の温かなサポート

各寮には、ハウスペアレンツ(寮長・寮母)が常駐しています。日々の学習から生活面の相談、心身の健康管理まで、親代わりとなって24時間体制で生徒たちをサポート。親元を離れて暮らすお子様を温かく包み込みます。

成長に合わせた最適な居住環境

年齢や学年に応じて、最適なルームスタイルを提供しています。

  • 低~中学年(相部屋): 多国籍な同世代の仲間と寝食を共にすることで、協調性やコミュニケーション能力、一生モノの友情を育みます。

  • 高学年(個室): 大学進学に向けた自律した学習習慣を養うため、プライベートが確保された一人部屋の利用が多くなります。

イギリスのボーディングスクールで可能な主なスポーツ

イギリスのボーディングスクールにおいて、課外活動は単なる「放課後の楽しみ」ではありません。それは、学業と並んで人格形成の柱となる重要な教育カリキュラム(Co-curricular)と位置付けられています。広大な敷地とプロ仕様の施設、そして専門の指導陣のもと、生徒たちは自らの可能性を無限に広げることができます。

多種多様なスポーツ・プログラム

伝統的なチームスポーツから、イギリスならではの種目まで、初心者からプロを目指すアスリートまでが満足できる環境が整っています。

  • フィールド・球技:ラグビー、サッカー、ホッケー、バスケットボール、バレーボール

  • ラケットスポーツ:テニス、卓球、バドミントン、スカッシュ

  • ウォーター・マリンスポーツ:水泳、セーリング、ボート、カヌー

  • 伝統・専門競技:馬術(エクリスリアン)、ゴルフ、フェンシング、クリケット

創造性と表現力を磨く芸術・パフォーマンス

スポーツ以外にも、生徒の感受性や表現力を養うための多彩な活動が用意されています。

  • ダンス・演劇:バレエ、コンテンポラリーダンス、ドラマ(演劇)、ミュージカル

  • 音楽・アート:オーケストラ、合唱、個人楽器レッスン、油絵、陶芸、写真、デジタルデザイン

一流の設備と専門家による指導

多くの学校が100エーカーを超える広大な敷地内に、プロレベルの全天候型ピッチ、屋内プール、劇場、乗馬場などを完備しています。また、元プロ選手や現役のアーティスト、専門のコーチが指導にあたることも珍しくなく、生徒は「本物」に触れることで、自信と情熱を育んでいきます。

活動を通じて得られる「一生モノの力」

これらの活動を通じて、生徒たちはチームワーク、リーダーシップ、忍耐力、そして時間を管理する自律心を学びます。ここで見つけた情熱は、将来の大学進学やキャリアにおける大きな強みとなり、豊かな人生を支える財産となるでしょう。

ガーディアンについて

イギリスのボーディングスクールへ留学する18歳未満の生徒には、現地に居住する「ガーディアン(後見人)」を置くことが義務付けられています。ガーディアンは、日本のご家族に代わってお子様をサポートする、現地での「保護者代理」という重要な役割を担います。

ガーディアンが必要なケース

  • ご家族がイギリスに不在の場合:専門のガーディアン会社による手配が必要です。

  • ご家族がイギリスに居住されている場合:ご家族やご親族がガーディアンの役割を務めることが可能です。

主なサポート内容

ガーディアンは、学校の寮が閉まる期間や、万が一の事態において迅速かつきめ細やかな対応を行います。

  • 緊急時の迅速な対応:急な体調不良や怪我、予期せぬトラブルの際に現地で直接サポートを行います。

  • ハーフターム(短期休暇)のサポート:学校が休みになる期間(ハーフターム)のホームステイ先の手配や、そこへの安全な送迎管理を行います。

  • 学業・生活面のバックアップ:必要に応じて保護者会への出席、制服や生活必需品の準備、進路相談のサポートなど、多岐にわたるフォローが可能です。

「留学スター」が厳選する安心のパートナー

「留学スター」では、数あるガーディアン会社の中から、ご希望に沿った信頼できる会社をご案内しています。
私たちがご紹介するのは、AEGIS(Association for the Education & Guardianship of International Students)に加盟している認定会社です。AEGISは、ガーディアン業務の質を維持・向上させるための厳格な基準を設けているイギリス唯一の公的認定機関です。この厳しい審査をクリアした会社のみを厳選しておりますので、遠く離れた日本のご家族にも最大限の安心をお届けします。
お子様の個性やご予算、必要なサポートレベルに合わせて、最適なガーディアン会社をお選びいただけるようサポートいたします。

イギリス パブリックスクールについて

英国屈指のエリート校が集う「私立」の最高峰

イギリスの教育制度において、用語の定義には注意が必要です。特に「パブリックスクール(Public School)」という名称は、日本の「公立学校」とは全く異なる意味を持ちます。

1. パブリックスクールは「超名門私立校」

イギリスで「パブリックスクール」と呼ばれるのは、私立学校(Independent School)の中でも特に歴史が古く、権威のあるトップ約10%のエリート校

2. 「公立学校」との呼び方の違い

イギリスの一般的な学校体系は以下の通りです。

  • パブリックスクール(Public School):歴史ある超名門の「私立」学校

  • ステートスクール(State School):イギリス政府が運営する「公立」学校

  • インデペンデントスクール(Independent School):パブリックスクールを含む「私立」学校全体の総称

3. 入学には早期からの綿密な準備が不可欠

パブリックスクールへの入学を希望される場合、一般的な学校よりもかなり早い段階からの対策が必要です。

  • 1年以上前からの準備:試験の難易度が高く、選考プロセスも多岐にわたるため、入学の1年以上前から本格的な準備を開始することが推奨されます。

  • 独自の選考基準:高い学力はもちろん、面接(インタビュー)やリーダーシップ、スポーツ・芸術における実績など、全人間的な評価が行われます。

ご入学の時期

英国の3ターム制と、柔軟な受け入れ体制

イギリスのボーディングスクールは、9月から新年度が始まる「3学期(ターム)制」を採用しています。各学期の期間と入学のタイミングについてご案内します。
 
学校により多少の前後がありますが、一般的な学期構成は以下の通りです。
学期期間備考
第1学期(Autumn Term)9月初旬 〜 12月中旬                                           
新年度のスタート。最も一般的な入学時期です。
 
第2学期(Spring Term)1月初旬 〜 3月下旬
クリスマス休暇明けから始まる学期です。
 
第3学期(Summer Term)4月中旬 〜 7月初旬
年度末の学期。試験や屋外アクティビティが盛んです。
 

入学時期について

基本的には新学年度が始まる「9月入学」が最も推奨されますが、お子様の状況や留学プランに合わせて、年度途中からの入学が可能な学校もございます。

  • 9月入学:学年全体が同時にスタートするため、友人関係を築きやすく、カリキュラムに沿ったスムーズな学習が可能です。

  • 1月・4月入学:学校の空き状況や学年によりますが、年度途中からの受け入れを行っている学校もあります。「思い立ったタイミングで留学させたい」「日本の学年修了に合わせて渡航したい」といったご希望にも柔軟に対応いたします。

※GCSEやAレベルなどの試験学年の場合、カリキュラムの都合上、9月入学が必須となるケースが多くなります。詳細な入学時期については、志望校の空き状況を確認いたしますので、お気軽にお問い合わせください。

ご入学に必要な英語力について

海外留学において、最も多くの方が不安に感じられるのが「英語力」です。イギリスのボーディングスクールでは、英語を母国語としない留学生のために、**EAL(English as an Additional Language)**と呼ばれる手厚い英語サポートを提供しています。

  • 一人ひとりのレベルに合わせた指導

  • 学年や学校による多彩なサポート

「今の英語力で授業についていけるだろうか」という不安をお持ちの方も、まずは一度ご相談ください。お子様の現在のレベルに合わせて、どのようなサポートが受けられるか、最適な学校選びと共に詳細をご案内いたします。

出願に必要なもの

イギリスのボーディングスクールの選考では、現在の学力だけでなく、これまでの学習への取り組みや、お子様の持つ個性・ポテンシャルが重視されます。一般的な出願書類や選考内容は以下の通りです。
 

主な出願書類・選考内容

  • 成績証明書(英文)

  • 入学試験の受験

    • 主な試験内容:英語、数学、論理的思考力を問う試験など

    • 採用されている試験例:UKiset(ユーケーアイセット)、CAT4など

  • オンライン・インタビュー(面接)

  • 推薦状

選考内容は学校により異なります

イギリスのボーディングスクールは、一校一校が独自の教育方針を持っており、選考基準や必要書類も多岐にわたります。
「どの試験対策を優先すべきか」「インタビューで何を聞かれるのか」など、志望校の傾向に合わせた具体的なアドバイスを提供いたします。まずは、お子様の現在の状況やご希望をお聞かせください。
 

出願時期

出願のタイミングと準備期間
理想の学校選びのために、早めのスタートを

イギリスのボーディングスクールへの出願は、「ご入学希望時期の1年前」から開始するのが一般的です。しかし、人気校や伝統ある名門校においては、さらに早い段階での準備が必要となるケースも少なくありません。

1年前からの出願が基本

多くの学校では、入学前年度の秋(9月〜11月頃)に出願を締め切り、冬から春にかけて選考(試験やインタビュー)を行います。そのため、余裕を持って志望校を選定し、書類を揃えるためには、1年前には準備をスタートさせておくことが推奨されます。

1年以上前からの準備が必要なケースも

特定の学校(特にパブリックスクールなどの難関校)や、特定の学年においては、1年前の時点ですでに定員に達し、受付を締め切っている場合があります。

  • 人気校・伝統校:数年前から登録が必要な学校や、1年以上前に入学試験を実施する学校がございます。

  • 学年による定員:受け入れ枠が少ない学年の場合、先着順や早期締め切りとなることがございます。

最適なスケジュールをご提案します

「準備を始めるにはもう遅いのでは?」とご不安な方も、まずは一度ご相談ください。 ご希望の学校の最新の空き状況を確認し、今からでも間に合う最適な出願スケジュールや、お子様の目標に合わせた併願校のご提案をさせていただきます。

男子校

Bedford School
 
Campbell College Belfast
 
Merchiston Castle School
 

女子校

Bruton School for Girls
 
Harrogate Ladies’ College 2026年9月~共学
 
Jersey College for Girls
 
Marymount International School London
 
Mayfield School
 
Malvern St James Girls School
 
Moreton Hall School
 
Queen Anne's School
 
Queenswood School
 
RMS (Royal Masonic School) for Girls
 
Roedean School
 
St Francis' College
 
St George's Ascot
 
St Swithun's School
 
The Mount School York
 

 共学 

Abbotsholme School
 
ACS International School Cobham
 
Ackworth School
 
Bishopstrow College 閉校
 
Bishop’s Stortford College
 
Blundell's School
 
Boundary Oak School
 
Bournemouth Collegiate School
 
Bromsgrove School
 
Brooke House College
 
Buckswood School
 
Cats Cambridge
 
Cambridge Tutors College
 
Cardiff Sixth Form College
 
Chase Grammar School
 
Cheltenham College
 
Cardiff Sixth Form College
 
Chigwell School
 
City of London Freemen's School
 
Claremont School
 
Clifton College Bristol
 
Concord College
 
Culford School
 
DLD College London
 
D'overbroeck's
 
Earlscliffe
 
Eastbourne College
 
Ellesmere College
 
Embley
 
Fettes College
 
Giggleswick School
 
Glenalmond College
 
Hereford Cathedral School
 
Highfield School
 
King's Ely / King's Ely International
 
Kingswood School
 
Lancing College
 
Loretto School
 
Luckley House School
 
Malvern College
 
Mander Portman Woodward (MPW)
 
Mill Hill School
 
Millfield School and Millfield Preparatory School
 
Mount Kelly
 
Mount St Mary's College 閉校
 
Moyles Court School
 
National Mathematics and Science College
 
New Hall School
 
Oakham School
 
Oswestry School
 
Oundle School
 
Oxford Sixth Form College
 
Padworth College 閉校
 
Pocklington School
 
Prior Park College
 
Queen's College Taunton
 
Rochester Independent College
 
Rossall School
 
Royal Hospital School
 
S. Anselm's School
 
Scarborough College
 
Sedbergh School
 
Sidcot School
 
St Andrew's Prep
 
St Christopher School
 
St Clare's Oxford
 
St Edmund's College
 
St Edmund's School Canterbury
 
St Lawrence College
 
St Margaret's School
 
Stamford Endowed Schools
 
Stephen Perse Foundation Sixth form
 
Stonar School
 
Stonyhurst College
 
Stover School
 
Strathallan School
 
TASIS The American School in England
 
Taunton School International
 
Tettenhall College
 
The King's School Canterbury International College
 
The Mount, Mill Hill Internatonal School
 
Trent College
 
Wells Cathedral School
 
Westbourne School
 
Woodbridge School
 
Worth School
 
Wrekin College
 

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ロンドン